【豊中市】豊中つばさ公園『ma-zika』で飛行機を見ながらお餅が食べられるイベント「もちつきパフォーマンス」が1月17日に開催されます。
2026年1月17日(土)、 豊中つばさ公園『ma-zika』管理事務所棟前エントランスで「もちつきパフォーマンス」が開催されます。

飛行機を間近で見られる豊中つばさ公園『ma-zika』において、新春にふさわしいもちつきパフォーマンスの開催が決定しました。会場となるのは公園内の管理事務所棟前エントランスで、当日は2回のパフォーマンスが予定されています。1回目は午後1時から、2回目は午後3時から開始されます。

このイベントでは、迫力あるもちつきのパフォーマンスを観覧できるほか、来場者が実際に体験できるプログラムも用意されています。もちつき体験は10名(組)限定となっており、自分たちの手で餅をつく貴重な機会となります。さらに、各回先着100名を対象に振る舞いぜんざいも用意されており、つきたてのお餅を温かいぜんざいで楽しむことができます。

豊中つばさ公園は、空を飛ぶ飛行機を間近に感じられる絶好のロケーションとして知られています。頭上を通り過ぎる飛行機のエンジン音や機体の迫力を感じながら、日本の伝統的な食文化に触れることができる特別な一日となります。冬の澄んだ空気の中で、ご家族や友人と一緒に季節の行事を堪能するひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。

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