【豊中市】阪急豊中駅近くの「EDOコロッケ」が1月末で閉店していました。
阪急豊中駅からほど近い、線路沿いの道。可愛らしい看板が目印だった「EDOコロッケ」が、2026年1月31日(土)をもって閉店していました。

公式Instagramにて閉店の案内が出ており、約2年間にわたる営業を終了されたとのことです。

店舗の場所は、岡上の町3丁目。阪急宝塚線の高架東側に位置し、線路に沿って南北に伸びる道に面しています。

実際に店舗があった場所へ足を運んでみると、建物にはフォークを持ったコロッケのキャラクターが描かれた看板がまだ残されていました。しかし、お店のシャッターは固く閉ざされており、その中央には不動産会社の「管理物件」と書かれた看板が掲出されていました。

現在はすでに空き店舗の状態となっており、駅近くの馴染み深い景色のひとつが静かに姿を消しています。約2年という期間でしたが、この場所で親しまれてきたお店の閉店は寂しいお知らせとなりました。
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